双虹牛
牛
肉の味と、脂の質。
霜降りのその先へ
Soko Wagyu
Soko Wagyu
双虹(そうこう)= 霜降(そうこう)
双虹
二つの虹、二つを繋ぐ架け橋
大地と空を繋ぐ虹
生産者と消費者の架け橋になりたい想いを重ねて
霜降
「霜降り」とは、脂の量だけでなく、脂と肉の質
双虹牛が目指すこと
育てる人のこだわりを、食べる人の喜びへ。
A 4、A5などの等級だけでなく
脂質、肉質にこだわる生産者に貢献したい。
その価値を見極め、お客様に届けていきたい。
「生産者と消費者」二つを繋ぐ架け橋になります。
オレイン酸にこだわる理由
双虹牛は、
オレイン酸が55%以上
脂肪酸中の割合。55%はブランド独自の選定基準です。
オレイン酸とは?
オリーブオイルの主な脂肪酸。
心臓病予防、コレステロール改善、抗酸化作用、
血糖値管理、美容効果など
多くの健康メリットが期待できます。
脂の口溶けを見極める指標として、双虹牛は55%以上を選びます。
雌牛を選ぶ理由
雌牛(メス)は去勢牛(オス)に比べ、
肉質が柔らかく、サシが細かく入り、赤身の風味(旨味)が強いです。
九州産にこだわる理由
地元九州のいい牛を届けたい。
身近な産地だからこそ、生産者のこだわりに目を向ける。
九州で生まれ育った牛の価値を、双虹牛という名前で届けていく。
選び抜く基準
九州産黒毛和牛×雌牛×オレイン酸55%以上
さらに、脂質や肉質、サシの入り方を目利きで確認。
数100頭の出会いの中から、納得できる1頭だけが双虹牛となります。
脂の質
肉の味
育てる人の思い
その価値を見極めて、食卓へ届ける。
生産者と消費者をつなぐ架け橋
〜双虹牛〜